
数日前にお邪魔して、一度でファンになってしまった「割鮮 浅羽」浅羽塾蕎麦
今回も同僚を誘い、ランチにお邪魔しました

今日のお新香は、茄子と茗荷
小さいですが、本山葵も付いて来ます


日替(代り)蕎麦は、モロヘイヤですって!

ペースト状にして捏ねるのではなく、一粒一粒がはっきり見えるように捏ねるんですね♪

特別香りが強い訳でもなく、かと言って、存在感が全く無い訳でもなく・・・
本当に美味しいお蕎麦です♪
【割鮮 浅羽】
住所 仙台市青葉区国分町2-1-10 阿部フォートビル3F
電話 022-227-8133
営業 11:30〜13:30(L.O.)
時間 18:00〜23:00(L.O.22:00)
休日 日・祝
お盆で実家に里帰りしていた阿古ママから、素適なプレゼントを頂きました♪
阿古ママの郷里は僕と同じ「岩手県盛岡市」です
車で20分位の距離しかなく、つくづく出会いとは面白いものだなぁ・・・と思います
今回頂いたのは、盛岡でも有名な「横澤パン」の食パン『スタンダード・トーストブレッド』と、ご存知「小岩井農場」の『純良バター(復刻版)』です

食パンは3斤分を2本も頂いちゃいました♪
本当はお店で焼いて貰った方が、数段美味しいんですけどね(苦笑)
阿古の炭火で焼かれたパンは、想像を絶する旨さです!
横澤パンは、地元盛岡では「福田パン」に並び、有名な老舗のパン屋さんです

この「横澤パン」が、全国に名を知られるようになったのは、TV番組「どっちの料理ショー」で、厳選素材として取り上げられたことに始まります
エビフライサンド用のパンに選ばれました
勝敗は忘れてしまいましたが、この放送を機に、全国からお取り寄せ注文が殺到
一時は、2ヶ月待ちなんて時期もあったとのことです
今も数週間待ちの状態が続いているようですが、お店での購入は比較的容易のようです
そして、もう一品が小岩井バター

乳酸菌を加えて醗酵させた、香り豊かなヨーロッパタイプの本格派バター とのこと
昔なつかしい復刻ラベルを使用した、地元限定のバターです♪
小岩井農場は、1891(明治24)年の開設
子供の頃、ジンギスカンを食べに行ったり、濃い牛乳(まきば)を飲みに行ったりと、ピクニック気分で連れて行って貰いました
「小岩井」の由来は、共同創始者である小野義真氏(日本鉄道会社副社長)、岩崎彌之助氏(三菱社社長)、井上勝氏(鉄道庁長官)の三名の頭文字をとって「小岩井」と命名
大人になってから知りました
本来は、トーストしてバターを塗って頂くのが一番美味しい食べ方なのですが・・・

この日はたまたまカレーでした(笑)
ご飯を止めて、フレッシュな食パンに、小岩井バターをたっぷり塗って、カレーで頂きました♪
ぎっちりきめ細かく焼かれたパンは、重量感もたっぷり!
粉の香りがして、「これぞ食パン」って主張しています
そしてこのパンは、耳の部分がとても美味しいんです!
噛めば噛むほど味が出る、とっても良い奴なんですねぇ♪
皆様もぜひお取り寄せしてみたら如何でしょうか?
【福澤パン お取り寄せ】
そうそう♪
阿古ママの誕生日がお盆の真っ只中(笑)
ちょっと遅れましたが、お礼も兼ねてバースデーケーキのプレゼント♪

桜饅頭にチョコレートプレートを差しただけ(^_^;)
美味しいかどうかは・・・?(爆)
阿古ママの郷里は僕と同じ「岩手県盛岡市」です
車で20分位の距離しかなく、つくづく出会いとは面白いものだなぁ・・・と思います
今回頂いたのは、盛岡でも有名な「横澤パン」の食パン『スタンダード・トーストブレッド』と、ご存知「小岩井農場」の『純良バター(復刻版)』です

食パンは3斤分を2本も頂いちゃいました♪
本当はお店で焼いて貰った方が、数段美味しいんですけどね(苦笑)
阿古の炭火で焼かれたパンは、想像を絶する旨さです!
横澤パンは、地元盛岡では「福田パン」に並び、有名な老舗のパン屋さんです

この「横澤パン」が、全国に名を知られるようになったのは、TV番組「どっちの料理ショー」で、厳選素材として取り上げられたことに始まります
エビフライサンド用のパンに選ばれました
勝敗は忘れてしまいましたが、この放送を機に、全国からお取り寄せ注文が殺到
一時は、2ヶ月待ちなんて時期もあったとのことです
今も数週間待ちの状態が続いているようですが、お店での購入は比較的容易のようです
そして、もう一品が小岩井バター

乳酸菌を加えて醗酵させた、香り豊かなヨーロッパタイプの本格派バター とのこと
昔なつかしい復刻ラベルを使用した、地元限定のバターです♪
小岩井農場は、1891(明治24)年の開設
子供の頃、ジンギスカンを食べに行ったり、濃い牛乳(まきば)を飲みに行ったりと、ピクニック気分で連れて行って貰いました
「小岩井」の由来は、共同創始者である小野義真氏(日本鉄道会社副社長)、岩崎彌之助氏(三菱社社長)、井上勝氏(鉄道庁長官)の三名の頭文字をとって「小岩井」と命名
大人になってから知りました
本来は、トーストしてバターを塗って頂くのが一番美味しい食べ方なのですが・・・

この日はたまたまカレーでした(笑)
ご飯を止めて、フレッシュな食パンに、小岩井バターをたっぷり塗って、カレーで頂きました♪
ぎっちりきめ細かく焼かれたパンは、重量感もたっぷり!
粉の香りがして、「これぞ食パン」って主張しています
そしてこのパンは、耳の部分がとても美味しいんです!
噛めば噛むほど味が出る、とっても良い奴なんですねぇ♪
皆様もぜひお取り寄せしてみたら如何でしょうか?
【福澤パン お取り寄せ】
そうそう♪
阿古ママの誕生日がお盆の真っ只中(笑)
ちょっと遅れましたが、お礼も兼ねてバースデーケーキのプレゼント♪

桜饅頭にチョコレートプレートを差しただけ(^_^;)
美味しいかどうかは・・・?(爆)
事務所の近くにあるお寿司屋さん「諸寿司」
二十数年前からここでお寿司屋さんを続けていらっしゃる、プロ中のプロですね!
普通に行き過ぎて、ブログに載せるのを忘れてました(笑)
「宣伝がてら、写真撮って載せてあげるよ」
と言うと、照れ臭そうに喜んでました(笑)

ここの親方は山形の尾花沢出身
5年程前に、釣りが大好きと言うことで、意気投合!
メバル仕掛けもどんなのが良いとか、どうすれば釣れるとか、酒を飲みながら検討会を開きました(苦笑)
もっとも親方の主力は川釣り、特に鮎が大好きだそうです
今の時期は、親方が釣った天然の鮎が食べられるのも魅力です♪
素朴なのですが、江戸っ子みたいに気勢が良く、ちょっと照れ屋の親方
奥さんは山口県出身の、小さくて可愛い女将です
フルーツ王国山形の出身だけあって、ランチのデザートには、必ずフルーツが付きます
さくらんぼ、スイカ、りんご・・・
今の時期は尾花沢スイカ
甘くて超美味しいですよね♪
小上がりの座敷には、スイカがごろごろ生ってます(笑)

高級尾花沢スイカです♪

今日はお土産で頂けるかな?(笑)
ランチには、にぎり・ちらし・バッテラがあって、蕎麦かうどんを付けられるセットものもあります
今日僕がお願いしたのは「ちらしランチ(800円)」です
ちらしにすまし汁、煮物、いんげんの胡麻和え、胡瓜のお新香
それと何故かかやくご飯がちょっとだけ付きます
この日は高菜ご飯でした

パチパチ写真を撮り出したら、
「おぉっ!前にも無言で写真撮ってたおじさんが来たよ。何か気持ち悪くてよぅ・・・」
だって(笑)
食べ歩きかブログをやってる方なんでしょうね
でも、写真撮影はちゃんとお断りしてから撮りましょう!(笑)

ちらしはご飯が見えないくらい、ネタが乗ってます
いつものことなんですが、これでもご飯少な目と頼んでます
うっかりすると、勝手に大盛りにされちゃいます(汗)


煮物もすまし汁も、手作りです
今日の汁は、マグロのつみれです
僕だけに特別と言ってましたが、たぶん違うでしょう(笑)
で、笑っちゃうのがこのかやくご飯

何故か小鉢にかやくご飯がサービスで付きます
今日は高菜ご飯でしたが、筍ご飯やひじきご飯など、週代りで出て来ます
ただでもお腹いっぱいなのに、要らないって・・・(苦笑)
そしてデザート

やっぱり甘くて美味しい♪
尾花沢スイカは、本当に美味しいですね!
もう一つ食うか?のサービスを、丁重にお断りさせて頂きました(苦笑)
今年は西方面が猛暑続きで、スイカの出荷は例年にも増して良いようです
生産された農家の方々も、喜んで居ると思います
そうそう♪
しっかりお土産をキープして、事務所に戻ったことも、ご報告させて頂きます(^_-)-☆
昔気質の親方なので、決してお洒落じゃ有りませんし、綺麗でもありません
ただ、お寿司の原点と言うか、カウンターでのお喋りを大事にするご夫妻です
珍しい「熊汁」も、年間を通して食べさせてくれます
物珍しさ(怒られるか)で、一度ランチにでも行かれたら如何でしょうか?♪
【諸寿司】
住所 仙台市青葉区国分町2−1−11 ソシアルビル1階
電話 022−223−1336
営業 昼 11:30〜14:00
時間 夜 17:30〜22:00
休日 日・祝
二十数年前からここでお寿司屋さんを続けていらっしゃる、プロ中のプロですね!
普通に行き過ぎて、ブログに載せるのを忘れてました(笑)
「宣伝がてら、写真撮って載せてあげるよ」
と言うと、照れ臭そうに喜んでました(笑)

ここの親方は山形の尾花沢出身
5年程前に、釣りが大好きと言うことで、意気投合!
メバル仕掛けもどんなのが良いとか、どうすれば釣れるとか、酒を飲みながら検討会を開きました(苦笑)
もっとも親方の主力は川釣り、特に鮎が大好きだそうです
今の時期は、親方が釣った天然の鮎が食べられるのも魅力です♪
素朴なのですが、江戸っ子みたいに気勢が良く、ちょっと照れ屋の親方
奥さんは山口県出身の、小さくて可愛い女将です
フルーツ王国山形の出身だけあって、ランチのデザートには、必ずフルーツが付きます
さくらんぼ、スイカ、りんご・・・
今の時期は尾花沢スイカ
甘くて超美味しいですよね♪
小上がりの座敷には、スイカがごろごろ生ってます(笑)

高級尾花沢スイカです♪

今日はお土産で頂けるかな?(笑)
ランチには、にぎり・ちらし・バッテラがあって、蕎麦かうどんを付けられるセットものもあります
今日僕がお願いしたのは「ちらしランチ(800円)」です
ちらしにすまし汁、煮物、いんげんの胡麻和え、胡瓜のお新香
それと何故かかやくご飯がちょっとだけ付きます
この日は高菜ご飯でした

パチパチ写真を撮り出したら、
「おぉっ!前にも無言で写真撮ってたおじさんが来たよ。何か気持ち悪くてよぅ・・・」
だって(笑)
食べ歩きかブログをやってる方なんでしょうね
でも、写真撮影はちゃんとお断りしてから撮りましょう!(笑)

ちらしはご飯が見えないくらい、ネタが乗ってます
いつものことなんですが、これでもご飯少な目と頼んでます
うっかりすると、勝手に大盛りにされちゃいます(汗)


煮物もすまし汁も、手作りです
今日の汁は、マグロのつみれです
僕だけに特別と言ってましたが、たぶん違うでしょう(笑)
で、笑っちゃうのがこのかやくご飯

何故か小鉢にかやくご飯がサービスで付きます
今日は高菜ご飯でしたが、筍ご飯やひじきご飯など、週代りで出て来ます
ただでもお腹いっぱいなのに、要らないって・・・(苦笑)
そしてデザート

やっぱり甘くて美味しい♪
尾花沢スイカは、本当に美味しいですね!
もう一つ食うか?のサービスを、丁重にお断りさせて頂きました(苦笑)
今年は西方面が猛暑続きで、スイカの出荷は例年にも増して良いようです
生産された農家の方々も、喜んで居ると思います
そうそう♪
しっかりお土産をキープして、事務所に戻ったことも、ご報告させて頂きます(^_-)-☆
昔気質の親方なので、決してお洒落じゃ有りませんし、綺麗でもありません
ただ、お寿司の原点と言うか、カウンターでのお喋りを大事にするご夫妻です
珍しい「熊汁」も、年間を通して食べさせてくれます
物珍しさ(怒られるか)で、一度ランチにでも行かれたら如何でしょうか?♪
【諸寿司】
住所 仙台市青葉区国分町2−1−11 ソシアルビル1階
電話 022−223−1336
営業 昼 11:30〜14:00
時間 夜 17:30〜22:00
休日 日・祝
最近、知人のブログは「手打パスタ」ブーム?
誰しもが「意外と簡単」と仰ってる・・・
では我輩も、初パスタに挑戦♪ってことで(笑)
パスタのレシピは、各種コンテスト荒しで有名な「takakoさん」
強力粉 100g 薄力粉 100g
カシャカシャ(道具の名前を知らない)で、だまを取りながらグラムを計ります

窪みを付け、全卵2個を割り入れます
塩、オリーブオイル 少々

実はこの「少々」が曲者
どれだけ入れれば「少々」なんだろう?(苦笑)
まっ、その辺は適当ってことで(汗)
後はひたすら、練って、捏ねて、叩いて、伸ばして、また練って・・・
時間・・・
これも適当に15分位かな?

丸めてラップに包んで、一昼夜寝かせます
が、そんなに待ってはいられない
5時間ほど寝かせて、いよいよパスタにします
パスタマシンが無いので、延ばしはMyuさん(←リンクの許可を頂いていませんので悪しからず)のブログを参考に♪
麺棒で延ばしますが、どの位の厚さにしたらいいか、これまた不明
全てにおいて「適当」です(汗)
結果的に食べられればそれでいい!(笑)
生地を畳んで切ります
これ、何かに見えませんか?


たらチーズに見えたら、僕と同じです♪(笑)
麺は解して、暫く乾燥させます
その間にソース作り
低温のオリーブオイルにニンニクと鷹の爪を入れ、じっくり香りを出します

ひき肉を炒め、ホールトマト(缶詰)と白ワインを投入
途中でフレッシュトマトとナスを入れて煮込みます

塩胡椒で味を調え、茹でたパスタを入れて、ソースと和えます
麺の茹で時間は、これも適当
途中で試食した家内は「すいとんみたい・・・」だって(泣)
結局3分位だったでしょうか

お皿に山のように高く盛り付け、パセリを振り掛けて完成!

麺はもちもちと弾力が有り、これが手打のパスタなのか・・・(笑)
でも、手打の良さが、イマイチ分からん・・・
でも、ソースはめちゃめちゃ美味しかったです♪
初めて作った割には、まずまずかなぁ(苦笑)
しかし・・・

この「不揃いの麺達」は、どうしようもないのでしょうか?(泣)
【結論】
ソースが美味けりゃ、うどんでもきしめんでもパスタでもOK♪ってことで・・・(笑)
誰しもが「意外と簡単」と仰ってる・・・
では我輩も、初パスタに挑戦♪ってことで(笑)
パスタのレシピは、各種コンテスト荒しで有名な「takakoさん」
強力粉 100g 薄力粉 100g
カシャカシャ(道具の名前を知らない)で、だまを取りながらグラムを計ります

窪みを付け、全卵2個を割り入れます
塩、オリーブオイル 少々

実はこの「少々」が曲者
どれだけ入れれば「少々」なんだろう?(苦笑)
まっ、その辺は適当ってことで(汗)
後はひたすら、練って、捏ねて、叩いて、伸ばして、また練って・・・
時間・・・
これも適当に15分位かな?

丸めてラップに包んで、一昼夜寝かせます
が、そんなに待ってはいられない
5時間ほど寝かせて、いよいよパスタにします
パスタマシンが無いので、延ばしはMyuさん(←リンクの許可を頂いていませんので悪しからず)のブログを参考に♪
麺棒で延ばしますが、どの位の厚さにしたらいいか、これまた不明
全てにおいて「適当」です(汗)
結果的に食べられればそれでいい!(笑)
生地を畳んで切ります
これ、何かに見えませんか?


たらチーズに見えたら、僕と同じです♪(笑)
麺は解して、暫く乾燥させます
その間にソース作り
低温のオリーブオイルにニンニクと鷹の爪を入れ、じっくり香りを出します

ひき肉を炒め、ホールトマト(缶詰)と白ワインを投入
途中でフレッシュトマトとナスを入れて煮込みます

塩胡椒で味を調え、茹でたパスタを入れて、ソースと和えます
麺の茹で時間は、これも適当
途中で試食した家内は「すいとんみたい・・・」だって(泣)
結局3分位だったでしょうか

お皿に山のように高く盛り付け、パセリを振り掛けて完成!

麺はもちもちと弾力が有り、これが手打のパスタなのか・・・(笑)
でも、手打の良さが、イマイチ分からん・・・
でも、ソースはめちゃめちゃ美味しかったです♪
初めて作った割には、まずまずかなぁ(苦笑)
しかし・・・

この「不揃いの麺達」は、どうしようもないのでしょうか?(泣)
【結論】
ソースが美味けりゃ、うどんでもきしめんでもパスタでもOK♪ってことで・・・(笑)



